出遅れ☆サボにゃん Buiningia HU167 brevicy lindrica 自根
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出遅れ☆サボにゃん Buiningia HU167 brevicy lindrica 自根

¥12,500 税込

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<植物名> Buiningia HU167 brevicy lindrica 自根 ■おおよその猫のサイズ  縦 15cm 頭横幅10 cm 《チームサボにゃん》 陶芸家NOGAMIの猫に森林食堂植物部門がサボテンを育て見立ててる生きたコラボ作品です。 全て陶器は手捻りで数ヶ月かけ作成し、完成したものは全て同じものはありません。一点ものですのでビビビって来た子を選んで貰えたら嬉しいです。 ーーーー注意とお願いーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ※髭は馬の毛を植毛しています。長時間の強い直射日光が当たると劣化が速くなるのでご注意くださいね。 ※植物、土の状態もあるので発送に少し(1周間程)お時間頂きます。 ※発送に関して本作品は植物と陶器の割れ物の為、万が一が無いように万全の状態で発送しておりますが、運送中の破損については保証できかねます。同じ商品がご用意できない事をご了承下さい。 ※植物は成長しますので撮影時(2021年10月末)と若干異なる場合がございます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【管理方法】 温かい場所を好むので、屋外または屋内では自然光のあたる窓際等で管理し、外の空気に触れ、日光にも良く当ててあげて下さい。 ※室内管理中に急に強い日光に当てると、焼けてしまう場合があるので注意しましょう 冬場(10℃以下)の管理に関しては、屋内にて管理して下さい。天気の良い日には、外に出し日光にあててあげると良いでしょう。 【水やり】 (管理場所の環境にもよるので、参考までに) ○4月~11月 ・土が乾いたら、鉢底から水が出るくらい、たっぷりとあげて下さい。 目安としては、1ヶ月に2回程。 ○12月~3月 ・気温が10℃を下回ると休眠期に入ります。 休眠期は、成長を止め水を吸わなくなる為、基本、水やりの必要は無くなります。また、気温も低い事から、自然に水分が蒸発しにくくもなり、鉢内に水分が残る状態が続き、根腐れの原因にもなりますので、 水やりは控えめで。 目安としては、1ヶ月に1回程/100cc程